忍者ブログ
Title list of this page
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
前回の対戦会が盛り上がりMikeZがなんと来日!
今回は公式がスポンサードしてくれ、事前エントリーで無料参加でき公式のグッズ販売もありますのでぜひぜひ
http://threetree18.wixsite.com/sgevent/11
関西勢は今回お休み(¦3ꇤ[▓▓]
PR
投げ抜け仕込みと言えば投げとプッシュガードを入力するやり方ですが、透かって技が漏れた場合、入力方法によって様々な違いが出ます

1→4ⅬKズラし押しLP+MP
これは昔にあった投げ抜け方法で、今では漏れた場合投げ+アシストが出てしまい、おすすめしない


1→4LP+MPズラし押しⅬK
これは投げのみが出る。投げの場合硬直が長いが、透かし下段や暴れを警戒して固まった相手を投げたり出来る。アシストが出ないのでハピバの恐れがない


1→4LP+MPズラし押しLK
バクステLKが出る。LKは投げより硬直が短く必殺技などでキャンセルでき比較的安全で自分が愛用してるやつ
べオやバンドの立ちLKは下段なのでここからコンボにいけたりする



1→4LP+ⅬK→1
ガード中に一瞬だけ投げを入力してすぐ戻す方法
投げがでる。下段はほぼガード出来て投げもズラし押しじゃないのでミスることなくほとんど投げを抜けれる。しかしアドバは無く透かったら投げが出るデメリットもある
明らかに投げか下段が来そうってときに


ショートカットを利用した方法
画像のようにショートカット1をLK+MPショートカット2をLP+HKにします

これでふたつのショートカットのボタンをズラし押しすると、本体は一切技が漏れずアシストが出る。ハピバされる可能性はあるがガードが固くなるのは間違いなし
単騎の場合アシストがなく何も出ないのでガードは完璧


あとこれらの入力の延長線上にある1→47まで入力する方法もあります。中段もガード出来たり漏れるのがバックジャンプだったりと安全にも思えますが、少しの遅らせ下段でも当たったり投げ抜けの猶予が短いから難しい、空中投げも抜けれるようにバックジャンプ空投げが出る入力がおすすめ


他にもアーマー投げ抜け仕込みなど色々研究の余地がありそうですね
こんにちは、ぺんぺんです。
スカルガールズを始めた当初から見ていたSSKBが停止するのは悲しく感じ、代理人をさせていただくことになりました。出来る限り頑張りますのでよろしくお願いします。
どうもこんにちは、代理人Gです。
このSSKBは元々ばいけん氏が立ち上げたブログであり、2015年4月に諸事情により氏がインターネット環境から離れる事に決まってから自分が引き継いだものです。

今までEVOなどのイベント情報や新キャラなどの攻略情報など載せてまいりましたが「ばいけん氏の復帰する目処が立たないこと」、更新頻度の低下からもわかるように「自分のゲームに対するモチベーション低下」などがあり、更新停止することに決めました。

もちろん現プレイヤーに対しても有益な情報などありますのでブログ自体は残して置く予定です。
長い間ありがとうございました。

追記:引き継ぎ希望の方がいらっしゃいましたので再稼働するかもしれません、引き継ぎが完了しましたら更新が行われると思います。
少し急ですが今週末の土曜日に日米交流戦の第二弾をやるそうです
今回はアメリカ主体の開催で、日本でやりやすい時間帯にしてもらったみたい

出場選手と組み合わせはこちら ※変更があったので差し替えました今回も特に勝敗にはこだわらず、全部エキシビジョンマッチで楽しくやりましょうって感じですね!
土曜日の予定が空いていれば興味のある方は是非ごらんくだい
PREV ←  HOME  → NEXT
カレンダー
06 2018/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新CM
[06/14 わい]
[11/11 NONAME]
[10/30 NONAME]
[09/30 Fan]
[09/08 とやま]
プロフィール
HN:
ばいけん(代理)
性別:
男性
自己紹介:
スカルガ大好き
ついった
https://twitter.com/baiken330
ニコ生コミュ
http://com.nicovideo.jp/community/co1618072
ブログ内検索
忍者カウンター
Copyright (C) 2018 SSKB 2nd encore+ All Rights Reserved.
Material by © 超シンプル素材集HP素材のおすそわけ。 TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]